会社概要/沿革/代表経歴

会社概要

  • 会社名
    株式会社パシフィカ・キャピタル
  • 英文名
    Pacifica Capital K.K.
  • 設立
    2003年1月
  • 資本金
    8760万円
  • 所在地
    東京都港区赤坂四丁目1番31号 アカネビル5階
  • Tel
    03-5549-9033
  • Fax
    03-5549-9031
  • E-Mail
  • 主要取引銀行
    あおぞら銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行
  • 業種
    投資業務、不動産開発、不動産/債権のアセットマネジメント、プロパティマネジメント、投資アドバイザリー
  • 代表取締役
    セス・サルキン
    経歴紹介
  • 役員
    セス・サルキン 代表取締役
    田村 卓三 専務取締役
    吉元 美礼 取締役
    本田 敬吉 監査役(非常勤)
  • 許可番号
    宅地建物取引業 東京都知事(3)第82326号
    投資助言・代理業 関東財務局長(金商)第1852号
    第二種金融商品取引業
  • 主な取引先
    DLJ リアル・エステート・パートナーズ、クレディ・スイス、ユニオン・インベストメント、フォートレス・リアル・エステート、カーバル・インベスターズ、グローブ・インターナショナル・パートナーズ、ラサール・インベストメント・マネジメント、ステンプロップ、プライム・コマーシャル・プロパティーズ、PAGジャパン、グレート・イーグル・ホールディングス社

沿革

前身のパシフィカ・コーポレーション(本社・米国ワシントンDC)は、1995年から日本で事業を展開。東急電鉄株式会社、株式会社パルコ、株式会社トリアスなど国内屈指のデベロッパーと日本全国で商業施設開発の実績を重ね、高い評価を得てきました。2003年から株式会社パシフィカ・モールズとして国内に本社を置き、自社の経験豊富な社員を採用し、開発・資金調達・リーシング・アセットマネージメント・プロパティマネージメントまですべて自社で行える体制を確立させ、以後、低コストで高い価値を生み出すことが実現可能となりました。

2008年弊社が投資・アセットマネジメント・プロパティマネジメントを行っている千葉県旭市最大規模の商業施設の「旭サンモール」に、自社営業のシネマコンプレックスをオープンいたしました。
そして2011年。株式会社パシフィカ・モールズは資本増強の上株式会社パシフィカ・キャピタルとして、商業案件のみに特化せず、総合的に国内不動産及び債権の投資・アセットマネジメント・プロパティマネジメント・アドバイザリー業務を進めるべく、新たな一歩を踏み出しました。
現在は、ホテル案件を中心に、空ビルや満室ビルの開発・運営・取得に加え、オフィスビルからホテルへのコンバージョン案件にも取り組んでいます。

今後も、豊富な経験と実績から培ってきた資金調達能力と財務分析能力、立地に適したプランニング力、幅広いネットワークによるリーシング力、テナントニーズに柔軟に対応できるコーディネーション能力を駆使して、現況に満足せず常に資産価値向上を考え、積極的に業務に取り組んでまいります。

代表取締役 セス・サルキン 経歴

ph-company-career

パシフィカの設立者兼代表。
日本とアメリカ両地において、双方の企業や政府に対する対外投資・誘致に関するコンサルティングと輸出事業を行う。
豊富な日米企業間のビジネス経験と、巧みな日本語、そして日本政府と実業界での広範な人脈を元にパシフィカの成長を導く。
スタンフォード大学院卒(日本政治・経済専攻)

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